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※幕張海浜公園(現地より約2,330m)

究極の三次元モータースポーツ、
レッドブル・エアレースが千葉市、幕張海浜公園で再び開催!

  • 「レッドブル・エアレース」は、世界トップクラスの操縦技術を持つレースパイロットたちが高速で機動性に優れたレース専用の飛行機を使用し、高さ25mの空気で膨らませたパイロン(エアゲート)で構成する低空の空中コースを、最高時速370km、最大重力加速度10Gの中、操縦技術、判断力、体力そして精神力の限りを尽くして3次元でタイムを競う究極のモータースポーツ・シリーズ。
  • 昨年、千葉幕張で日本初開催され、「レッドブル・エアレース」史上最多となる12万人が来場。テレビや雑誌、インターネットを通じて、全世界で億単位を超える人々が「レッドブル・エアレース千葉」に熱狂した。その興奮が今年も再び千葉幕張へ訪れる!
  • 今年の開催にあたり、開催地の千葉市熊谷俊人市長と、レッドブル・エアレースパイロットの室屋義秀さんは下記の通りコメントを発表している。
  • 熊⾕ 俊⼈ (千葉市⻑)

    皆様⽅のご尽⼒、ご協⼒により「レッドブル・エアレース千葉2016」の開催が決まり、⼤変うれしく思います。
    昨年は、レッドブル・エアレース史上最多の延べ12万⼈が来場する⼤会となり、海辺の活性化の重要な⼀歩となりました。また、各種メディアを通じ、5億⼈以上の⽅々が注⽬する中、⾸都圏にある貴重なビーチの魅⼒と可能性を全世界に発信することもできました。今年も多くの⽅々に、レースと共に、⺠間航空発祥の地である千葉市の海辺の魅⼒を存分にお楽しみいただければ幸いです。

  • 松崎 秀樹 (浦安市長)

    昨年は浦安市の護岸を競技機発着場に利用することに協力させて頂きました。隣接する公園には通常見る事が出来ないバックヤードを間近に見られるとあって多くの市民が憧れの選手に声をかける光景が見られ、選手やスタッフのモチベーションを高めたと聞きました。さらに決勝日には市民を招きパブリックビューイングの提供というプレゼントをいただきました。今年も皆さんにベストパフォーマンスを披露頂けるよう協力したいと思います。

  • 室屋 義秀 (レッドブル・エアレースパイロット)

    昨シーズンは「勝つためのチームづくり」を進めてきた1年でした。後半戦になるにつれて次第にいい形にまとまり、後半4戦のうち3戦でFinalに残る、という結果を出すこともできました。オフシーズン中、機体の調整・改造も順調に進んでいますので、今年は、初戦から「勝てる」状態を作り、勝ちに行くシーズンとして、「優勝」さらには「年間総合優勝」を獲りに行きたいと思います。
    その中で、「母国戦」はやはりかなり気合が入ります。昨年は初開催ということもあって、自分自身でも思ってもいなかった色々な部分で緊張が生まれ、力が入りすぎてしまった感じがあります。更に、日本戦から投入した新機体の調整も重なり、十二分にレースができた、とは言い難い状況ではありましたが、今年はコンディションを整え100%全力で飛ぶことに集中したいと思います。

  • 今年も海浜幕張の海上では熱き戦いが繰り広げられる事間違いなし。述べ来場者が世界最多となった去年大会に引き続き、今年もレッドブル・エアレースから目が離せません。

18.1.18
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18.1.18
1月20日(土)より、第Ⅰ街区最終期 建物内”新”モデルルームグランドオープン! ご見学の際は、グランドエントランスへお越しください!